トップページ > 日本アジアグループ/国際航業

出展者情報

日本アジアグループ/国際航業

SDGsを支える「測る」「見せる」「考える」技術のご紹介。
「森林保全」をテーマに以下の2サービスを通じて「測る」「見せる」「考える」技術をご紹介します。
*空から見た森の健康診断
*森林バリューチェーン構築
SDGsの目標達成には、その必要性を関係者間で合意することが必要です。
当社の「測る」「見せる」「考える」技術が合意形成につながることを体感いただきます。

出展内容の分類

  • SDGs
  • 農林漁業
  • 教育・学習支援
  • コンサルティング
  • 国際協力

企業情報

担当部署 宇宙・G空間推進室
住所 〒100-0005
東京都 千代田区丸の内三丁目1番1号 国際ビル 7F
電話番号 03-4476-8063
e-mail ayumi_fukushima@kk-grp.jp
URL https://www.japanasiagroup.jp/
英文社名 JAPAN ASIA GROUP / KOKUSAI KOGYO
木を「守る」か「使う」か?「測る」「見せる」「考える」技術が示す「森林保全」

事業内容

当社グループは現在、「空間情報事業」「グリーンエネルギー事業」「森林活性化事業」の3つのセグメントの事業に取り組んでいます。
「空間情報事業」を展開する国際航業は、日本の航空写真測量のパイオニアとして70年の歴史を有します。高度経済成長期には建設コンサルタントとして道路建設などの社会インフラづくりをはじめ、防災・減災などの災害対策、環境・エネルギー対策などの計画やコンサルティング、まちづくりに貢献してきました。さらに、IoTにより空間情報技術は飛躍的に進化しています。次世代に必要不可欠な技術として、今後の社会経済の変化を踏まえた形で、精密さ、多次元化が求められることになるでしょう。
「グリーンエネルギー事業」は、2009年に大規模太陽光発電所(メガソーラー)を中心に本格的に参入しました。現在では自社開発の太陽光発電所が69カ所、161MW(2018年6月現在)まで拡大し、大きな収益の柱として成長しました。太陽光発電をはじめ、風力発電、バイオマス発電、小水力発電、地熱発電といったグリーンエネルギー発電施設の開発ならびにコンサルティング業務を行い、日本有数の実績を有しています。
第3のセグメントとして育ちつつあるのが「森林活性化事業」です。空間情報技術に加え、グリーンエネルギーと金融の知見を最大限に活かし、林業と木材関連産業の成長産業化による地方創生ならびに地域雇用の拡大に取り組んでいます。

トップへ