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出展者情報

東芝インフラシステムズ

ラゾーナ川崎東芝ビルを実証の場として、ZEB実現に向けた先進的な省エネ技術を開発しています。延床面積10万㎡を超える大規模ビルながら、2015年度一次エネルギー消費量を約58%削減し、ZEBを実現しました。さらに、画像センサ応用制御などスマートBEMSによる省エネチューニングで年々運用改善を図っています。

出展内容の分類

  • 建設、建築・建材
  • エネルギー・発電
  • 情報通信・メディア・情報サービス
  • 温暖化防止
  • ネットワーク

企業情報

担当部署 東芝インフラシステムズ株式会社 事業開発センター 総合エンジニアリング部
住所 〒212-8585
神奈川県 川崎市幸区堀川町72番地34 ラゾーナ川崎東芝ビル
電話番号 044-331-0644
e-mail TISS-imagesensor@ml.toshiba.co.jp
URL https://www.toshiba.co.jp/sis/menu/building.htm
英文社名 TOSHIBA INFRASTRUCTURE SYSTEMS & SOLUTIONS CORPORATION

環境に配慮しているポイント

  • 製造過程で使用する素材を改善
  • 製造過程で必要なエネルギー・水資源を削減
  • 使用時に省エネルギー・節水
  • 廃棄時に排出される有害物質・環境汚染物質を削減
  • 環境情報を表示した製品・サービス
  • 製品・サービスの機能が環境を改善
延床面積10万㎡超の大規模ビルでZEBを実現。BEMSのチューニングで運用改善。
画像センサは従来センサでは検知が困難だった人物の微細な動きを検知可能。さらには、人数や活動量、照度も検知できます。
空調設備全体を1つのシステムとしてモデル化。快適性を維持しながらシステム全体の消費エネルギーを最小化するよう制御します。

事業内容

当社は、社会・産業インフラ、ビル・施設へのソリューションの提供を通じてお客様の価値を向上させるとともに、国内外に安全・安心で信頼できる持続可能な社会を実現を目指してまいります。

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