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出展者情報

神奈川県

SDGs未来都市:SDGsで「いのち輝く神奈川」を実現
~SDGs社会的インパクト評価実証プロジェクト~

共同出展者

  • FujisawaSST協議会

出展内容の分類

  • SDGs
  • 行政・自治体・関連団体

企業情報

担当部署 政策局政策部総合政策課
住所 〒231-8588
神奈川県 横浜市中区日本大通1
電話番号 045-210-1111
e-mail https://shinsei.e-kanagawa.lg.jp/kanagawa/uketsuke/dform.do?acs=SF0102
URL http://www.pref.kanagawa.jp/docs/r5k/sdgs/2030.html
英文社名 KANAGAWA PREFECTURAL GOVERNMENT
「SDGs社会的インパクト評価」で社会的投資を促進します
FSSTをフィールドに、最新テクノロジーを組み合わせ、SDGsを先導するスマートタウンの実現を目指します。
かながわプラごみゼロ宣言~クジラからのメッセージ~

事業内容

神奈川県は、「いのち輝く神奈川」の実現に向けて、SDGsの推進に取り組んでいます。本年6月には、国の「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の両方に、都道府県では唯一、選定されました。本県は、SDGs最先進県として、新しいモデルを世界に向けて発信していきます。

具体的には、「SDGs社会的インパクト評価実証プロジェクト」に取り組みます。「Fujisawa サスティナブル・スマート・タウン(FSST)」で行う実証事業を評価することで、SDGsの達成に向けた取り組みが社会に与える影響を「見える化」するための仕組み、「SDGs社会的インパクト評価システム」を構築し、SDGsに沿った取り組みを展開しようとする企業などに対する社会的投資を促進することを目指します。


「かながわプラごみゼロ宣言~クジラからのメッセージ~」

2018年夏、鎌倉市由比ガ浜でシロナガスクジラの赤ちゃんが打ち上げられ、胃の中からプラスチックごみが発見されました。神奈川県はこれを「クジラからのメッセージ」として受け止め、持続可能な社会を目指すSDGsの具体的な取り組みとして、深刻化する海洋汚染、特にマイクロプラスチック問題に取り組みます。2030年までのできるだけ早期に、リサイクルされない、廃棄されるプラごみゼロを目指します。

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